入社一年目で会社を辞めたい憂鬱を乗り越える3つの改善方法

入社一年目は、例え社会人1年目じゃなくても心が折れそうになる時があります。

僕の場合は、やはり新しい会社で新しい会社のシステムになれないといけないので覚えなくてはいけな雑務が多くあります。

誰でもできるような仕事なのにミスが続くこともあり、本当に自分はどこまでバカなのか?と攻めるほど憂鬱になることもあります。

そんな僕が実践している実際に効果のあった憂鬱な気分の乗り越え方を紹介したいと思います。

仕事終わりにご褒美をあげる

とりあえず、今日を乗り切ったご褒美をあげましょう。

僕の場合は寝る前のお酒です。嫌なことは引きずっても全く良いことないし、やらなくてはならない仕事にも向かわなければならないので、余計なことを考えない時間を作ります。

お酒を飲んでいる時間はとても幸せで、そのまま酔っ払って寝て朝を迎えます。

とりあえず、憂鬱な夜を過ごさなくていいのでありだと思います。

趣味を週末に入れる

週末はできるだけ寝ていたいと思うものですが、できるだけ予定を入れて外にでかけましょう。

気がつけば夕方になるパターンが1番憂鬱になります。

むしろ、寝ても寝ても疲れはとれません。

寝続けたい気持ちはよくわかりますが、これが府のサイクルの入り口です。

一番大切なことは楽しみにできる予定や趣味を週末に入れましょう。

寝るよりも楽しんだほうがエネルギーをチャージできます。

できるだけ運動をする

憂鬱な気持ちを支えてくれるのは以外にも運動でした。運動をすると頭のなかがさっぱりするし、嫌な仕事のことも忘れさせてくれます。

それから、体が健康になった気もして、ボキボキに折られた心も修復されます。

おすすめは音楽を聞きながらのウォーキング、もしくはジムに行ってひたすら自転車をこぐのもいいかもしれません。

ジムは人も多いというか、頑張っている人もいて、その中でやると自分も頑張っている感が出ていいです。

寂しい気持ちにもなりません。

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